なかからとかして愛してあげる【極】
内容紹介
官能小説の編集者・酒井は、先生御用達の
アダルトショップ店長・石神に口説かれ続けている。
恋愛不信で勃たない酒井にとって、石神の好意は心の癒しになっていた。
けれど仕事の付き添いでおっパブに行ったところを石神に見られてしまう。
すると「俺が男同士の良さ、教えます」と、
お尻の奥までオモチャを挿れられて、
官能小説の主人公みたいに体液をぶちまけられ、
とろとろにされてしまい――!?
※本電子書籍は 『なかからとかして愛してあげる』をオトナ向けに一部改訂したものです。 同タイトルと同内容ですので、重複購入にご注意下さい。
アダルトショップ店長・石神に口説かれ続けている。
恋愛不信で勃たない酒井にとって、石神の好意は心の癒しになっていた。
けれど仕事の付き添いでおっパブに行ったところを石神に見られてしまう。
すると「俺が男同士の良さ、教えます」と、
お尻の奥までオモチャを挿れられて、
官能小説の主人公みたいに体液をぶちまけられ、
とろとろにされてしまい――!?
※本電子書籍は 『なかからとかして愛してあげる』をオトナ向けに一部改訂したものです。 同タイトルと同内容ですので、重複購入にご注意下さい。