働く奥さんたちの本気汁 分冊版

内容紹介
取引先との打ち合わせが長引いて、会社に戻るのが遅くなってしまった。社で待ってる女性の主任に連絡すると、報告は明日でいいから戻らなくていいと言う。でも俺は家で仕事をしようと思って、資料を取りに会社に戻ったのだった。しかしそこで目にしたのは、主任の赤井さんと先輩OLの山下さんが、互いの乳房を愛撫しながら…(続きを読む)
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![]() | 2主任の赤井さんと先輩OLの山下さんの淫行現場を見てしまった口止めで、二人との関係を持つことになった俺。「牧田くん 今日あたしと残業してくれる」と山下さん。二人とはもっぱら社内でSEXをする。ホテルに行くこともあるが、社内の方が刺激的だ。二人とも旦那さんとはほぼセックスレス、女性同士で性欲を解消し合っていたが、どこか物足りなさも感じていたのだろう。前戯では、お互い同性だから快感のツボを心得ているが、俺には彼女たちに無いモノがある。俺に淫行の現場を見られたのをきっかけに、口止めも兼ねて俺と関係を持つことにしたのだ。入社して二年、慕っていた二人の先輩と関係が持てるなんて、俺は夢を見ているようだった。 |
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![]() | 6彼女に浮気された俺と、夫に浮気された江口さん。そう、俺の彼女の浮気相手は、江口さんの旦那だ。そして俺と江口さんは浮気した二人への仕返しでセックスをした。その後、二人は許しを求めて来た。そこで江口さんの提案で、4人でスワップする関係をもつことになったのだった。お互い、元の鞘に納まったうえで、パートナーを変えてセックスもする。ルールは日時を一緒にしてお互いの場所を伝えること。要は彼女公認で美人の人妻を抱ける。オレ的には結果オーライなのだ。その日も俺と江口さんは、江口さんの旦那たちから居場所の連絡が来るのを待っていた。 |
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