僕が寝取った筈だった
内容紹介
陸上部の僕っ子JK・新田志恩は、同級生の中でもずば抜けて発育がよく、容姿端麗。異性からの告白やエロい視線も日常茶飯事だが、片思い相手の幼馴染・奥村神月にはなかなか女として見てもらえず、失敗続きの毎日だった。それを陸上部のコーチ・野々木基也に相談していたが、彼は親身に相談に乗るフリをして、志恩を自分のものにしようと企んでいた。そして野々木は、奥村に女として見てもらうための練習と称して、志恩を自宅へと連れ込んだ。奥村との関係のため、そう言われた志恩はそこでハジメテまで捧げてしまう。その後も合鍵を渡し、恋人体験月間だと言って志恩の体を欲望のままに堪能する野々木。さらに野々木は、志恩をムラつかせておねだりをさせようと、わざと1週間ほど家を空けることにして…。