母さんは発情期 分冊版5
内容紹介
「もう、景太ったら… この関係はもう終わりにするって言ったのは、景太だったよね?」 実の親子であるにもかかわらず、ズブズブの肉体関係を持っている景太とその母。景太はそんな関係を解消しようと、なんとか彼女を作ろうと努力するのだが……どうしても母親のことが忘れられず上手くいかない。結局新しく出来た彼女にもフラれてしまい、お母さんに慰められることになってしまう景太クン。「ま、私だったら…景太の望みならなんだって叶えてあげたくなっちゃうんだけどナ…」そう言い彼女は息子を誘うと、景太も我慢できずに押し倒してしまう。結局二人は元通りオスとメスに戻ってしまい、その日もいつものようにお互いの身体を貪り合うのであった。