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月島先生の深夜個人教室(分冊版)【第3話】
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月島先生の深夜個人教室(分冊版)

作品紹介
学校の階段を踏み外したものの、たまたま居合わせた教え子・山田のおかげで間一髪、ケガもなく無事に済んだ月島。
雨に濡れた服を着替えようと山田とともに研究室へと向かうが、服を脱いでシャツ一枚で体を乾かす月島の姿に山田は照れてうつむいてしまう。
そのシャイな姿に自分マンガから失われた『ドキドキ』感を感じた月島は、山田の反応を引き出そうと彼の作品を見せるように命じる。
見せるのをためらう山田のカバンから無理やりノートを取り出すと、そこには月島そっくりの女王様が山田を責める様子が描かれていて--。
※この作品は『サイベリアplus Vol.7』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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