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俺たち熟れがよい 分冊版5
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俺たち熟れがよい 分冊版

作品紹介
俺がまだ小さかった頃―― 冷え性の母さんは、暖を求めて決まって俺のベッドに潜り込んできていた。子供のころは大好きな母と一緒に眠れることが嬉しかった。でも……俺が大人になっても変わらず布団に入ってくるのは、いくらなんでもおかしいだろ!? その日も母さんは俺のベッドに侵入してきて、俺の背中に後ろからハグ。ムチムチの身体とたわわなおっぱいが密着して、ドキドキしてしまって寝れやしない! 気付けば俺の股間はムクムクと勃起。「やっべー… 俺、母さんで勃っちゃったよ」 一方お母さんも、俺の勃起に気付いてしまったようで……!
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