マドンナは年上熟女 分冊版3
内容紹介
私、大石雅美はその会社で週4日ほどお掃除オバちゃんしてます。夫に先立たれて10年、子供も独立して持て余した時間でパートでもと思って…。そんな私の楽しみは、男性社員のロッカールームをお掃除した後、そこでオナニーすることでした。男性社員は昼間、営業で外回りだから誰にはばかることもなく耽ることができるんです。オスの匂いが充満するロッカールームは、夫に先立たれる前からセックスレスだった私にとって、この上なく刺激的な場所でした。でもその日、たまたま早く会社に戻って来た若い社員に、オナニーしているところを見られてしまったのでした。そして弱みを握られた私は、彼に犯され続けることになったのです。