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やがて霧色は曇りなく(2)
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やがて霧色は曇りなく

作品紹介
「あなたの罪も苦しみも、すべて私が受け容れる。この器が朽ちるまで」
「私はどうして死んだのか? ミレーラは?」
自分の記憶と死者たちの記憶が混濁した、霧のような“楽園”。
それは死者たちの罪と苦しみをすべて受け容れる“女神”の“器”の中の世界であった。
情熱の灯を頼りに真実を追い求めるローランドの
旅の終着点にあるものは何か…!?
女神・アリーと、数奇な運命に翻弄された双子・ローランドとミレーラの物語、ここに完結!
大人気イラストレーター・旧都なぎが、やさしく美しい線と彩色で描く
幻想的で哲学的なオールカラー コミック&イラスト集!
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