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親には言えないオトナの時間(2)
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親には言えないオトナの時間

作品紹介
「ふたりでずーっと…こうしていたいよ…」
あやは義理の兄・祐樹とエッチをしたことが頭から離れられず、学校を飛び出してサボってしまった。
街をうろついていたら祐樹と会ってしまう。ふたりで食事をしたがまるで恋人のデートのように楽しかった。
その流れで二人はホテルへ向かう。部屋に入ると祐樹があやを抱きしめ「俺はあやのことが好きだ」と告白した…
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