- トップ 〉
- ナイトコミック 〉
- 尻戦車 〉
- つぼみを触って、たしかめて。 〉
- つぼみを触って、たしかめて。(1)
つぼみを触って、たしかめて。(1)
データがありません
※PCをご利用中のお客様
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
読み込み中…
つぼみを触って、たしかめて。

作品紹介
放課後の気ままなひととき。女子とお菓子をつまんでいた綺月は、幼馴染の夏目をはじめ、男子連中ががスレンダーなグラビアアイドルに夢中なことを知り落ち込んでしまう。いつもは明るい綺月の様子がおかしいことに気付き、夏目は話を聞き出そうとするが、綺月のいうことは支離滅裂。もっと痩せて、大人っぽくなれたら…、そんなふうにつぶやく綺月に、そのままで可愛いよと夏目は励ます。すると綺月は、私の身体を見たことがないからそんな事が言えるんだと突然服を脱ぎ始めて…!?おなか周りが気になるらしいが、夏目は綺月のおっぱいを押し付けられてアソコが元気になってしまう!夢中の綺月は夏目の反応が嬉しくなって「本気で嫌がらないなら挿れちゃうよ…?」
-------------------------------
※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。
2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。
-------------------------------
< 戻る
次へ >
ジャンルから探す