- トップ 〉
- メディアックス 〉
- ふじさわたつろー 〉
- 熟れスジ母さん 分冊版 〉
- 熟れスジ母さん 分冊版2
熟れスジ母さん 分冊版2
データがありません
※PCをご利用中のお客様
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
読み込み中…
熟れスジ母さん 分冊版

作品紹介
大学が試験休みに入ったので実家に帰ってみると、なんと母ちゃんが男を連れ込んでいた。相手はなんとなんと、俺の幼馴染みのTだった。夜になってそのことを問い質すと「実は昔ね筆おろしを頼まれた事があってさ」と、母ちゃんはいきさつを話し始めた。「あんまり一途に一生懸命お願いしてくるもんだから」って、で、許したのかよ!?「いやいや流石に父ちゃんに悪いしアンタにだって…」「だから『手』でね」それからというもの、Tは毎日のように通ってくるのだった。「したい オバちゃんとしたいよォ」「それだけはダメって言ったでしょ」「それじゃく…口でしたげるから」手が口になり、でもTの欲望は納まることがなかった。それにしてもTよ、よくも幼馴染みの俺の母ちゃんに横恋慕できるもんだな!!
ジャンルから探す