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なまいきすちゅーでんと!(2)
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なまいきすちゅーでんと!

作品紹介
前回、家庭教師の俺は、美少女の教え子に
中出しセックスを決めてしまった…
それ以来、二人には距離ができた
以前はやたらHな命令をする、なまいきな少女だったのに…
(単純に嫌われたのだろう)
しかし、わざとなのか、たまたまなのか
無防備な少女の乳首やパンツが目に入る
『こんなの集中して教えられるはずがないっ』
フ〇ラするように、アイスをれろれろ嘗め回しながら、
じーっと見てきたり 一挙手一投足がいちいちエロいのだ。
「狭い膣を無理やりこじ開ける感触」
「浅い子宮口を奥に押し込んで 大量に射精する快感」
【あのキツいま〇こに もう一度入れたい…】
そんなある日、いつものように 部屋に入ると
美少女が無防備にも、お尻が見えそうな状態で眠っていた。
(ん?尻が見えそうって もしかして…)
服をめくりあげ、抑えられない欲望を満たそうとする。
特別授業はとんでもなくイヤらしくて…
なまいきすちゅーでんと!(2)
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