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わたしたちの純潔楽園(3)
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わたしたちの純潔楽園

作品紹介
「わたし悪い子になっちゃったみたい…」
男性マネージャー稀崎が新しく増員された「乙ユニ」。メンバーからは男性禁制であるはずのユニットなのにと非難が殺到したが、トップマネージャーの稀崎が一蹴し正式に加わることになった。そんなさなか朗報として、カレンが所属する「花組」中心で新曲のレコーディングが始まることを伝えられる。ガチガチの中レコーディングに臨むカレン、結果音を外しまくって先輩方に怒られるも、ある物を渡される、それはリモコンバイブであった。無理矢理付けられ再度レコーディングへ、動くバイブに感じ、イキそうになることを我慢し、どこか先輩に犯●れてる気持ちの中でのレコーディングは大成功。無事に終わって感度の良いカレンを再び押し倒す先輩達、カレンももう抗うことなく2人に弄られ、何度も何度もイッてしまう。その様子を覗き見していた柚月は、「乙ユニ」内でのメンバーの距離感がおかしいことを稀崎に指摘。その距離感(女性同士の肉体関係)が処女を守るためと明言。柚月はその関係を黙ることを条件に稀崎を求めるようになる
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