- トップ 〉
- どろっぷす! 〉
- BENETTY 〉
- えっちなミストで発情中 極上生ハメハーレム 〉
- えっちなミストで発情中 極上生ハメハーレム(2) フルカラーコミック版
えっちなミストで発情中 極上生ハメハーレム(2) フルカラーコミック版
データがありません
※PCをご利用中のお客様
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
読み込み中…
えっちなミストで発情中 極上生ハメハーレム

作品紹介
「あっ…恥ずかしい…です…んあっ……おまたがムズムズしちゃうぅ……」
不思議な霧に包まれた翌日、学園の雰囲気がどこかいつもと違う。
話を聞くと、霧の影響でみんな妙にエッチな気分になったらしい。
その霧を「エロミスト」と名づけ、江戸風俗研究会のみんなで調査することになり、
元は遊郭だったという街の外れにある時計塔へと向かう。
そこにあった古い社には伝説があり、愛する女のために男が願をかけるが、
結局願いは叶えられない……という悲恋だった。
調査後に売店の準備をしに学園へ戻る芽衣(めい)を手伝う陽太(ようた)。
その時、また霧が発生し……。
「あんんっ……んっ……んっ……ズリズリいっぱい擦れます……ふぅんっ……」
その後、実は官能小説家でもあった陽太(ようた)に
インスピレーションを与えようとする円花(まどか)とも……。
「ああっ……激しい……もっと……もっと私を食べてください……!」
エロミストが発生するたびに何かが起こる!
奇想天外のエロコメディ、第2話!
ジャンルから探す