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愛を乞うより、獣の罰にひざまずけ(4)
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愛を乞うより、獣の罰にひざまずけ

作品紹介
「決めた、イジワルしてやる」全身が映る鏡の前で士綺(しき)にカラダを開かれ、蜜を垂らし快楽に悶える碧(あお)。「お願い…いれて」士綺に触れられるたび高まる熱に、自ら求める碧だったが、入り込めない士綺の心にカラダだけが溶かされていく…。二人だけのヒミツの時間を重ねる中、碧を狙うケモノたちが動きだして…!?(この作品は、雑誌「極上ハニラブ」vol.10~2015年5月号に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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