- トップ 〉
- クロスフォリオ出版 〉
- ぐりだそうむ/THE猥談 〉
- 限界社畜OLは芦立先輩に沼ってます【R版】 〉
- 限界社畜OLは芦立先輩に沼ってます【R版】限界社畜OLは芦立先輩に沼ってます(1)【R版】
限界社畜OLは芦立先輩に沼ってます【R版】限界社畜OLは芦立先輩に沼ってます(1)【R版】
データがありません
※PCをご利用中のお客様
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
読み込み中…
限界社畜OLは芦立先輩に沼ってます【R版】

限界社畜OLは芦立先輩に沼ってます【R版】 限界社畜OLは芦立先輩に沼ってます(1)【R版】
作者名:ぐりだそうむ/THE猥談
出版社:クロスフォリオ出版
所持ポイント:0pt
必要ポイント:0pt
ファイルサイス:9MB
いますぐ読む
作品紹介
新卒で入社した会社は、ゴリゴリの営業会社だった。
月の残業時間は労基法ギリギリ、22歳にして限界社畜OL。
それでも辞めなかったのは芦立先輩がいたから。
大人しそうな見た目に反して、無茶苦茶な営業スタイルでクレームも多い5つ年上の問題児。
「辞める時ちゃんと教えてね」
「今井さんと一緒に飛ぼうかな 俺も」
休憩中に、そんなことを冗談混じりに言う芦立先輩のことが、好きだった。
私にもチャンスがあったり、なんて考えてた矢先…
先輩に、処女ってバレた。
商談後の社用車で、映画を観ながらサボってた時
キスシーンに赤面していたらあっさりバレてしまった。
「今井さんってさ 俺のこと好きでしょ」
慣れた手つきで助手席のリクライニングを倒す先輩。
さっきの映画みたいなキスして、耳を舐められて、それでーー
いつもは意地悪な顔で笑って冗談を言ってる芦立先輩が
今は、社用車で、私のクリを一生懸命しゃぶってる。
そして…
「家、来る?」
その言葉に頷いた時から、芦立先輩という沼に浸かっていたーー…。
※本作はぐりだそうむ、THE猥談の個人誌作品の電子書籍版となります。【22ページ】
※本作は『限界社畜OLは芦立先輩に沼ってます』の修正をやや弱めたものです。内容に差異はありません。
< 戻る
次へ >
ジャンルから探す